忘却の門

オブリビオンの二次創作の小説サイト

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

プロローグ

夢を見ていた。

贅沢な服を着た爺さん…次々と映る異形の者達…

現れた巨大な門を入ると様々な風景が見える。

地獄のような土地、黄色の鬼がいる平原、病気がはこびよる荒野、ジメジメした暗い沼地、狩りが行われている土地、生命が死に凍りついた土地、一面灰で包まれた砂漠、無限に続く迷路、巨大な図書館

そして図書館で本を開くと…

目が覚めた。
スポンサーサイト
  1. 2009/08/12(水) 22:18:07|
  2. オブリビオン
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<第1話 動き 出した 運命 | ホーム |

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://nillmut.blog83.fc2.com/tb.php/1-5ea999a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。